みなとぴあの行事 ─3月─

敷地ガイドの様子 このページではみなとぴあのさまざまな行事を紹介します。
企画展(年間4回)、体験プログラム(各週末)、講座(年間4シリーズ)のほか、ボランティアガイドによるガイドツアーなどを開催しています。
お気軽にご参加ください。

>>2月の予定

3月  Marchのカレンダー

3月  
日付 企画展 体験の広場 講座 その他
1日 (木) 収蔵・新収蔵品展
2日 (金)
3日 (土) ワタから糸へ
4日 (日) 館長講座
5日 (月) 休館日
6日 (火) 収蔵・新収蔵品展
7日 (水)
8日 (木)
9日(金)
10日(土) ワラから紙を作ろう
11日(日) こども歴史クラブ 館長講座
12日(月) 休館日
13日(火) 収蔵・新収蔵品展
14日(水)
15日(木)
16日(金)
17日(土) バックヤードツアー
18日(日) 館長講座
19日(月) 休館日
20日(火) 収蔵・新収蔵品展
21日(水)
22日(木) 休館日
23日(金) 収蔵・新収蔵品展
24日(土)
25日(日) 館長講座
26日(月) 休館日
27日(火)
28日(水)
29日(木)
30日(金)
31日(土)

企画展

◆平成29年度 収蔵品展「観光・新潟」/新収蔵品展

【会期】2018年2月10日(土)〜3月25日(日)
【内容】パンフレットや絵はがきから新潟市の戦前・戦後の観光地を紹介します。
また、新収蔵品展では今年度、市民の皆様からご寄贈いただいた資料の数々をご紹介します。

>>詳しくはこちら

>>平成29年度開催の企画展

たいけんのひろば たいけんプログラム

◆ワタから糸へ

【日時】3月3日(土)・4日(日) 午後2時〜3時
【内容】ワタから糸をつむぐための道具を見て、たいけんしてみましょう。。
【対象】どなたでも
【申し込み】不要
【参加費】無料

◆ワラから紙を作ろう

【日時】3月10日(土)
【内容】ワラを煮て作ったパルプを使って、紙をすき、はがきを作りましょう。
【定員】どなたでも
【申し込み】不要
【参加費】無料

◆こども歴史クラブH「みなとぴあの裏側を見てみよう」

【日時】3月11日(日) 午後2時〜3時
【内容】みなとぴあのさまざまな資料がある部屋や、敷地のさまざまな建物の普段は入れない場所など、
みなとぴあの裏側をのぞいてみましょう。そこにはどんなモノや仕事があるのでしょう。
【申し込み】歴史クラブ部員が対象です。お問い合わせください。
【参加費】無料

◆みなとぴあバックヤードツアー

【日時】3月17日(土)・18日(日) 午後2時〜3時
【内容】みなとぴあの収蔵庫をはじめ、博物館業務に欠かせない場所やモノ、そこでの仕事など、
普段は表に出ないみなとぴあの日常を紹介します。
【対象】どなたでも
【申し込み】不要
【参加費】無料

◆みなとぴあワラ部

【日時】2月24日(土) 午前10時〜12時
【内容】月に1回集まって、ワラゾウリなどワラ製品の作り方をみんなで教えあいます。
【対象】ワラの手仕事に関心のある人ならだれでも。
【申し込み】お問い合わせください。
【参加費】無料

>>問い合わせ先へ(ページの一番下)

講座・講演会

◇ 館長講座 「地域の歴史を面白く−コシ・エチゴ・ニイガタ−」

        【日 時】3月4日(日)、11日(日)、18日(日)、25日(日)(全四回)
            各日の午後2時00分から4時00分まで
        【内 容】館長が企画し、専門の講師を迎えて行う全4回の講座です。
             古代史を中心に新潟と他地域の歴史を比較しつつ、新潟の歴史の面白さを探ります。
          第1回 3月4日(日)
              「武蔵国多摩川流域の古墳と越後の古墳」
                川上 真紀子(新潟青陵高等学校講師)
          第2回 3月11日(日)
              「東北城柵から透視できる越後の未発見城柵」
                木村 英祐(新発田中央高等学校教諭)
          第3回 3月18日(日)
              「地方史料や習慣と全国史」
                フィリップ ブラウン(アメリカ合衆国オハイオ州立大学教授)
          第4回 3月25日(日) 
              「古代の鳥獣魚類と越後国」
                小林 昌二(新潟市歴史博物館館長)
       【会 場】新潟市歴史博物館本館2階セミナー室
       【受講料】1000円(全4回一括)
       【定 員】80人。(応募多数の場合は抽選。)
       【申込方法】要申込。往復はがき・Eメール・FAXのいずれかで、
             住所・氏名・連絡先電話番号・講座名を明記のうえ新潟市歴史博物館まで。

>>2017(H29)年度の博物館講座について

>>問い合わせ先へ(ページの一番下)

ボランティアガイド

◆ボランティアによる常設ガイド

常設展示室の1時間じっくり説明コースと5分概要説明コースの2つがあります。月によってボランティアさんの活動日・時間が異なりますので、くわしくはお問合せください。

◆ボランティアによる敷地ガイド

ボランティアガイドが、重要文化財である旧新潟税関庁舎をはじめ、旧第四銀行住吉町支店の移築・復原や荷揚げ場などをツアー形式で案内します。

お問い合わせは下記まで

郵便番号:〒951−8013  新潟県新潟市中央区柳島町2-10
電話025−225−6111  FAX 025−225−6130  EMAIL: museum@nchm.jp

Niigata City History Museum