▼▼▼みなとぴあ  2019年度開催の企画展▼▼▼

新潟市の文化財展
  • 期間:2019年4月13日(土)〜6月16日(日)

新潟市域には354件にのぼる指定文化財が残されています。本展では新潟市内の資料館などが管理する指定文化財の中から、地域の特徴をあらわす資料を選び、その歴史や魅力を紹介します。

新潟市の文化財 展  観覧料  (常設展観覧料を含む)
個人 一般 500円
大学・高校生 300円
中学・小学生 200円
団体 一般 400円
大学・高校生 240円
中学・小学生 160円
※中学生・小学生の土日祝日の観覧は無料です
「開港場新潟」展
  • 期間:2019年7月13日(土)〜8月25日(日)

新潟市は開港150年を迎え、あらたな港町の歴史をスタートさせました。本展では新潟開港が決定するまでの道のりや開港を迎えた当時の状況、その後の新潟の変化など、開港をめぐる新潟の歴史を紹介します。

※観覧料については決まり次第お知らせいたします。

第16回むかしのくらし展    「布」
  • 期間:2019年9月14日(土)〜12月8日(日)

一本の糸を編む・織る技術によって布とし、古くから、衣類をはじめ、生活の必需品として布を役立ててきました。本展では新潟県の編み物・織り物の歴史にふれながら、布にかかわるむかしの道具を紹介します。

  • 入場無料
みなとぴあ歴史発見プロジェクト企画展
絵図と古写真でみる“新潟の文明開化”
  • 期間:2019年12月21日(土)〜2020年2月2日(日)

明治元年の新潟開港は、それまで商業中心だった港町新潟を、新潟県政をも担う町へとその性格を変えました。開港後の近代化の中で町がどのように移り変わって来たのか、その様子を地図と古写真によって視覚的にたどります。

  • 入場無料
収蔵品展・新収蔵品展
  • 期間:2020年2月15日(土)〜3月22日(日)

資料の収集・保存は博物館の重要な事業です。収蔵品展では当館の収蔵資料の中から選びだした資料を紹介します。
新収蔵品展では、今年度新たに収蔵した資料を紹介します。

  • 入場無料